プリザーブドフラワーを記念日の贈り物に

4月 30, 2015

プリザーブドフラワーを記念日の贈り物にすれば、イメージアップ間違いなしです。
5月の第2週に控えた母の日を始め、お祝い事や学校行事には「お花」が付き物だと思いませんか?
しかし、生花を用意するのは何かと手間がかかりますし、当日に用意しないと萎れてしまうこともあります。
そういった生花の弱点を補強したものが、プリザーブドフラワーです。


プリザーブドフラワーは生花を加工した造花

プリザーブドフラワーは生花そのもののみずみずしさを保った造花です。
1本1本に特殊な保存液を吸わせることで、本来すぐ枯れてしまう生花を数ヶ月以上咲かせ続けることが出来ます。
保存状態が良ければ、最長5年もその状態を保つと言われています。
手を加える際に、花粉などアレルギーの元になるものを取り除いてしまうので、病院のお見舞い品などにも贈ることが出来ます。


事前に準備しておける

生花とは違ってプリザーブドフラワーなら、「花」を記念日の事前に用意しておくことが出来ます。
準備は前もって早めにしておきたい方や、記念日当日に用意する時間がない方にはとても向いているでしょう。
今まで生花を贈りたくてもさまざまな理由で贈れなかった方は、この機会に是非プリザーブドフラワーを贈ってみましょう。

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